2020年10月13日から、下記のウェブサイトへ引っ越します。

アンドレ・クレージュ

1960年代

ミニスカートを生み出したアンドレ・クレージュの衝撃

アンドレ・クレージュはマリー・クワントと並んでミニスカートを生んだファッション・デザイナーといわれています。このページではアンドレ・クレージュの立場から、ミニスカートがどれほどの影響を世界に与えたかを概観します。
2020.10.13
人名辞典

ピエール・ブーラ:Pierre Boulat

ピエール・ブーラという写真家の略歴や作品を紹介しています。1924年にフランスのコンデ・サント・リビエールに生まれました。1957年以降ピエール・ブーラは、有名な「ライフ」誌と初めて独占契約を結びました。
2020.10.13
関連コラム

ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館

ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館はイギリスのロンドンに存在する博物館(美術館)です。略語はV&AまたはVAM。この博物館はモードやファッションの展覧会に力を入れている点で斬新です。所蔵コレクションのデータベース検索も充実。
2019.10.26
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LastModernの衣装

光ったドレスを着るとき:鈴木宏子デザイン

ここに紹介している記事は「婦人画報」1967年12月号20頁~23頁に掲載されたものです。「ドレス相談室」と副題し、読者からの質問を受けつけています。デザイナーまたは編集部が衣服やコーディネートの写真を参照させながら文章で返事をしています。
2019.11.03
関連コラム

あと1か月後に迫るマリー・クワント展 @VAM

あと1か月後に迫るマリー・クワント展。ロンドンのヴィクトリアアンドアルバート博物館で、いよいよ1か月後の4月6日にマリークワント展覧会が始まります。60年代初頭にミニスカートのワンピースドレスやツーピースを発表して有名になりました。
2019.10.27
コスチューム

ファッションのポイント メタリック:松田和子

モデルは松田和子。この写真が白黒で掲載されたことが痛いです。ラメ入りストッキングはおそらくグレー系の色でしょうが、うーん。モデルの強い目と可愛いアヒル口におすすめ…。モデルの穿くおそらくはグレー調だったであろうラメに妄想が尽きません…。
2020.10.13
LastModernの衣装

やさしさの漂うスポーティーエレガンス:アンドレ・クレージュ

やさしさの漂うスポーティーエレガンス : これは「マダム」1978年4月号10頁に掲載されたクレージュ社のツーピース・ドレスです。衿ぐり、ポケット、ショートスカート、軽めの配色が特徴です。 この写真に付された宣伝文と広告写真を分析します。靴がクレージュの衣装を台無しにしています。
2019.10.27
LastModernの衣装

アンドレ・クレージュのウールドレス:1968年頃

これはアンドレ・クレージュ(Andre Courreges)が1968年頃に発表したドレスです。素材はウール(羊毛)。
2019.12.08
雑誌・書籍

Courreges, fashion memoir:アンドレ・クレージュの未見写真がちらほら

本書はアンドレ・クレージュの経歴やデザインに詳しいです。本格的にクレージュを調べてみようと思わせてくれた本です。写真は45点、うちカラーは28点。薄い本ですが少数精鋭でクレージュらしさの伝わる写真が選ばれています。
2019.10.27
ワンピースドレス

アンドレ・クレージュのミニドレス

このミニドレスはアンドレ・クレージュが1966年にデザインしたものです。2018年3月20日現在、1960年代・1970年代(革命の時代)の衣装としてゴーゴー・ブーツとともに展示されています。展示情報を教えて下さった同志社大学の学生に感謝します。
2019.10.27
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